鶴川ショートムービーコンテスト2025にて、現在企画準備中のオムニバスホラー「怪談短編集2025(仮)」の一遍である映画「樋口家の場合(早田優太監督/怪談短編集2025(仮)」がグランプリを受賞しました!


■鶴川ショートムービーコンテスト2025授賞式
鶴川ショートムービーコンテスト2025授賞式が2025年11月23日に開催されました。『樋口家の場合』早田優太監督がグランプリを受賞しました!


日時 :2025年 11月23日(日・祝)
場所 :和光大学ポプリホール鶴川
主催 :鶴川ショートムービーコンテスト実行委員会
■ 「樋口家の場合」早田優太監督 作品概要

空き家の片づけをする為、荒木・村瀬・樋口の3人が集まった。皆、再会は大学時代以来だった。和気藹々と作業が始まるが、一人で2階の片づけをしていた村瀬が早々に帰ってしまう。村瀬の代わりに2階へ上がった荒木は、とある異様なものを発見する。

監督・脚本:早田優太
鳥取県出身。大阪芸術大学卒業。
大阪を拠点とし、ジャンルを問わず映画を作っている。
【監督作品】
『つがい』監督
(コロナカプセルwithオイド短編映画祭入選)
(Clay’s Film Festival 2024入選)
『グレッチェン』監督
(溝の口短編ホラー・サスペンス映画祭2023 サスペンス部門賞)
『フレイムス』監督
(沖縄NICE映画祭2023入選)
(日本コメディ映画祭第一次審査通過)
『どこで死んでんねん』監督
(広島こわい映画祭2022入選)
(Shock Stock & Underground Film Festival 2023入選)
■ キャスト&スタッフ
出演:谷村優樹 平野健介 シマタイキ 波佐本麻里
監督・脚本:早田優太













