『心霊盂蘭盆』や『心霊曼邪羅』など、数々の人気心霊シリーズを世に送り出し、日本ホラー界の最前線を突き進むホラーレーベル「ラミア・プロジェクト」 。次世代のホラーの才能を発掘すべく始動した新プロジェクトの最新作、現代怪奇百物語 怪談短編集『耳袋夜噺(みみぶくろよばなし)』が、2026年7月18日(土)より新宿K’s cinemaにて劇場公開されることが決定しました!

《恐怖の才能》が集結した豪華監督陣!
『現代怪奇百物語 怪談短編集』からは、『ミッシング・チャイルド・ビデオテープ』の近藤亮太監督や『2階に恐竜がいる』の増本竜馬監督といった「日本ホラー映画大賞」の受賞者が輩出!今作も負けず劣らずの超実力派揃い !
- 藤岡晋介 監督(第1回日本ホラー映画大賞 豆魚雷賞)
- 早田優太 監督(第4回日本ホラー映画大賞 豆魚雷賞)
- 夏目大一朗 監督(世界屈指のシッチェス・カタロニア国際映画祭に『獣手』が正式出品)
このほか、国内外の映画祭で受賞・入選実績を持つ、まさに新進気鋭「恐怖のプロフェッショナル」たち10名が、王道から異色作まで多種多様な現代怪奇譚を紡ぎ出します 。
劇場情報・作品概要
十人の監督が描く十夜の怪談は、やがて観客を「百の怪」へと引きずり込む―― 。 この夏、邦画ホラーの最前線を目撃しに、ぜひ劇場へ足を運んでみてください!
- タイトル:耳袋夜噺(みみぶくろよばなし)
- 公開日:2026年7月18日(土)より新宿K’s cinemaほか順次公開
- エンディング・テーマ:laufen「離れても」
- 配給・宣伝:Cinemago
- 企画・製作:ラミアプロジェクト













